昭和30年創業。
谷川木工芸は、木の温もりを、手仕事で届けるものづくりを続けています。
すし桶をはじめ、暮らしに寄り添う木の道具を、
ひとつひとつ丁寧に仕立てています。
製品に最後の表情を与えるのは、職人の手。
効率ではなく、使う人にとって心地よいかを考え、
手仕事にたどり着きました。
自然と人の手がつくる道具を、暮らしへ。
現代的に生まれ変わった電子レンジで使える「ぬくいん」。
日常にちょっとしたぬくもりを加える「おひつ」「すし桶」。
人の手と自然の香りを日常にどうぞ。
厳選された吉野杉が運ばれて木の道具に生まれ変わる工房。
ここで作られる手仕事の数々。
そこから生まれた新しいブランドもご覧ください。